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日本エルダリーケアサービス、日本エルダリーケアサービスグループロゴマークが新しくなりました(2014年4月1日)

日本エルダリーケアサービス、日本エルダリーケアサービスグループロゴマークが新しくなりました(2014年4月1日)

1998年の創立以来16年間にわたり、介護・医療事業を中心に多くのご利用者様に支えられて今日を迎えることができました。

この度、関連グループ企業を含めた当社の多岐にわたる各事業の団結と連携による質の高いサービスを目指すとともに現場の職員さんがいつも笑顔で明るく元気な活気溢れる職場環境、男女ともに働きやすくそれぞれが活躍できる会社の風土を、より分かりやすい形でロゴマークに反映させ表現しました。

ますます重要な社会的役割を担う「介護・医療」事業を中心に、これまで以上に職員が働きやすくやりがいのある環境づくりとより満足度の高いサービスの提供を目指していきます。今後とも日本エルダリーケアサービスならびに関連グループ会社をよろしくお願いします。

日本エルダリーケアサービスを成すイメージから新しいロゴマークのコンセプトを抽出しました
「介」介護、介助、医療、福祉「ひと」家族、人材育成、ヒューマニティ、優しさ「結ぶ」ネットワーク、つなぐ、地域密着
日本エルダリーケアサービスは、人と人、そして地域、社会、さらに未来とも介する結び目として存在します
人間が助け合う姿、結び目のかたちを表現、介助の姿、ハートの交差重なる優しさ

「介」の部首「ひとやね」の重なり。人間が助け合う姿を表現

●介護・介助の「介」は、部首の冠を「ひとやね」と言い、人の文字から派生しています。
●「ひとやね」は人を表現する部首です。

人を抱きかかえる「介助」の姿を表現

●身体を抱きかかえるイメージ、腕と腕を組み合うイメージをかたちにしました。

結び目のかたちを表現

●日本エルダリーケアサービスは、人と人、そして地域、社会、さらに未来をも結ぶ「結び目」として存在します。